キララKiralaは富士山の【業界NO.1の標高】希少な天然水!

キララの水がおいしい秘密

 

女性

1度飲んでみると分かるのですが、キララの天然水はかなりおいしいです!さらにミネラルが豊富なので、健康と美容にも効果が期待できます。おいしくて身体にも良い。そんなお水を日常的に飲めたら、毎日を健康で元気に過ごせそうですよね?

 

水に大差はないと思うかもしれませんが、キララの天然水は本当に美味しいんです。どうしてキララお水はこんなにおいしいのか?キララのこだわりを知れば、おいしさの秘密と品質の高さに納得できますよ!

 

 

キララの天然水がおいしい4つの理由

 

あなたは水を選ぶときに、何を基準にしていますか?味は最重要ポイントですよね。他には国内外のどこで採水されたのか?含まれているミネラル成分や価格、安全性はどうなのか?など、人それぞれですよね。

 

ここではおいしいお水を選ぶ4つのポイントをご紹介します。このポイントをおさえておいしい水を選んでいきましょう。

 

  • 硬度(軟水と硬水の違い)
  • 溶存酸素(非加熱処理で酸素たっぷり)
  • ミネラル成分(蒸留残留物)
  • におい

 

硬度(軟水と硬水の違い)

 

地層

水のおいしさは軟水か硬水によって大きく変わります。硬度は水に含まれるカルシウムとマグネシウムの量の違いによって異なります。両方を多く含んでいる水は硬度が高く硬い水の硬水、少ないものは硬度が低いので軟らかい水の軟水になります。

 

水に含まれているカルシウムとマグネシウムは、地層の中の岩石などの鉱物が少しずつ溶け込んだものです。地層や土壌の成分によって溶け出すミネラルが変わってくるので、地域や国によって硬度に差が出てきます。日本の水はほとんどが軟水で、欧米諸国では硬水が多くなります。

 

浸透する時間の長さも

 

また、地層に浸透する時間の長さも大きく関係しています。日本は傾斜が急な場所が多く、面積が狭いので地層に浸透する時間があまりありません。一方で欧米は石灰質のミネラル豊富な地層が多く、広大な大地を時間をかけてゆっくりと流れています。浸透する時間が長いので、ミネラル豊富な硬水となります。

 

WHO(世界保健機関)の基準では硬度が120mg/L未満を軟水、120mg/L以上を硬水で分類しますが、日本の一般的な基準は100mg/Lが一般的です。

 

軟水 0~100mg/L 未満 キララ(28mg/L)

南アルプスの天然水(304mg/L)
ボルビック(60mg/L)

中程度の軟水 100mg以上~300mg/L 未満 フィジーウォーター(105mg/L)
硬水 300mg/L 以上 エビアン(304mg/L)

ヴィッテルエビアン(315mg/L)
コントレックス(1,468mg/L)

 

味の特徴

 

日本人がおいしいと感じるのは、やはり飲みなれた軟水です。軟水は口あたりがまろやかで飲みやすいですし、素材の味を引き出す和食に向いています。ご飯もふっくら炊き上がります。キララの天然水は硬度が28mg/Lなので軟水に分類されます。

 

硬水はミネラル分が高いので、飲みなれない日本人の場合はお腹を壊してしまうこともあります。美容やダイエットに大人気のコントレックスはとても硬度が高いですよね。苦みや渋みが強いことが特徴です。

 

溶存酸素(非加熱処理で酸素たっぷり)

 

きれいな水で泳ぐ魚

漢字でなんとなく想像できますが、溶存酸素は水に溶けている酸素の量のことです。この溶存酸素の量が多いほど有機物が少なく、きれいな水です。1Lあたり3mgを下回ると魚類などは生息できず、5mg/Lであることが望ましいと言われています。

 

私達が飲む水もきれいな方が良いですよね。キララの天然水の溶存酸素は9.6mg/Lです!酸素が豊富に含まれている水は、水本来のおいしさが引き立ち、口当たりがまろやかで、ほんのりと甘みを感じる人もいるそうです。

 

溶存酸素が豊富な理由は?

 

キララの天然水の溶存酸素が1リットルあたり9.6mgも含まれている理由は「非加熱処理」です。

 

加熱処理(一般的なミネラルウォーター)

 

加熱殺菌はコストが安く、品質管理しやすいので大量生産のミネラルウォーターに向いています。加熱によって酸素が放出され、溶存酸素が減少するのでおいしさが損なわれます。

 

非加熱処理(キララやヨーロッパなどのミネラルウォーター)

 

加熱する必要がないほど高い基準をクリアした水源であることが大前提なので、水源が限られています。水を加熱せずに殺菌するため、溶存酸素が失われず新鮮でおいしいまま品質をキープすることができます。非加熱処理の天然水は、汲みたての自然な水に近いと言われています。コストや手間がかかるので、大量生産には向いていません。

 

ミネラル成分(蒸留残留物)

 

水

水の味を決めるのは水に含まれる様々なミネラル成分です。カルシウムやマグネシウム、ナトリウムやシリカ、ゲルマニウムなどのミネラルが含まれています。このミネラルの種類や量によって味が変わってきます。

 

日本人にとって、ヨーロッパのミネラルウォーターは渋みや苦みがありますよね。これはミネラル成分の量が多いためです。

 

地層や海中から水の中にミネラルが溶け出すので、ミネラルの種類と含有量は採水地によって異なります。国や地域で異なることはもちろんのこと、富士山で採水された天然水も少し場所が違うだけでミネラル成分が変わってきます。この違いが天然水を選ぶ楽しさですよね。

 

キララのミネラル成分は?

 

キララのミネラル類

 

キララはカルシウムとマグネシウムが理想のバランスの3:1で含まれており、日本人が飲み親しんでいる軟水に分類されます。天然水の中では珍しくシリカ(ケイ素)とバナジウムの両方が豊富に含まれています。富士山で採掘された水の中で、この2つが一緒に含まれている水はありません。それぐらい希少なんですよね。

 

バナジウムは血糖値のコントロールや脂肪の燃焼が期待できますし、シリカはコラーゲンを作るために必要なので美容成分として大人気のミネラルです。

 

女性

 

 

味は正直に言って、かなりおいしいです!まるで湧き水のように口当たりがなめらかです。あまりのおいしさに初日は飲みすぎて、お腹がパンパンで苦しくなってしまいました…


 

におい

 

普段はあまり気になりませんが、お水のおいしさには「無臭」であることも大切です。冬場は気にならなくても、暖かくなってくると水道水の臭いが気になることがありますよね。カルキ臭やカビ臭が発生する場合もあります。

 

水は臭いの成分を溶かしやすいので、ちょっとした臭いでもすぐに移ってしまいます。例えば、極端な話ですが、しょう油が入っていた入れ物を十分に洗浄して、その中にお水を入れてみましょう。どんな味になるか想像がつきますよね。

 

お水なのにしょう油の匂いがするので、まずくなってしまいます。容器のにおいも味に影響します。臭いに敏感な人は紙コップに入ったお水が苦手だそうです。容器のにおいまで水のおいしさを左右するんですね。

 

キララのウォーターパック

 

ウォーターパック

キララの天然水は特殊なウォーターパックに入っています。このウォーターパックは7つの特殊な層で匂い移りを完全にシャットアウトしてくれます。カレーに1週間漬けておいても、お水にカレーの匂いがうつらないそうですよ!すごいバリア機能ですよね。もちろんビニールの匂いが移ることもありません。

 

このウォータパックは匂い移りを防ぐだけでなく、鮮度をキープしてくれるので、いつでも汲みたてのようなおいしい天然水を楽しむことができます。4年も歳月を研究に費やしたそうですよ。

 

 

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新鮮でおいしい!富士山の天然水はキララ

 

キララの天然水は富士山の恵みたっぷり

 

キララの採水地

 

キララの天然水は富士山エリアの中でも標高が高い(業界No.1の標高1,030M)エリアで採水されています。標高の高い土地は工場などによる地下水への影響がありません。さらにキララの採水エリアである山中湖村は事業者数が極端に少ないので、水質が完全に守られています。キララのHPによると山中湖村の事業者数は9社、よく名前を聞く富士河口湖町は126社だそうです。

 

富士山といえばバナジウム

 

富士山は噴き出したマグマが瞬間的に固まった、7層の玄武岩から成り立っています。この玄武岩にはバナジウムをはじめとする豊富なミネラルが含まれているので、この層によって富士山の天然水が他とは違う特別なものになっています。

 

キララの天然水ができるまで

 

  1.  富士山に降った雪や雨が、玄武岩の層にゆっくりと浸透していきます
  2.  降水が伏流水(地下水)となり、玄武岩の地層を通って不純物などがろ過されます
  3. 富士山

  4.  浸透した水はおよそ100年もの月日をかけて、ゆっくりとミネラルを取りこんでいきます
  5.  富士山の恵みをたっぷり吸収した天然水を採水して、ウォーターパックにパッキングします

 

女性

 

 

玄武岩は豊富なミネラルだけでなく、天然のフィルターの役目もあるんですね。7つもの玄武岩の層は世界でも富士山だけなので、世界的にみても希少価値の高い天然水です。


 

キララの天然水で疲れを癒す

 

pH値は水の中の水素イオンの濃度で決まります。と、いっても良く分からないですよね。理科の実験でやったリトマス試験紙の実験を思い出してみてください。赤色のリトマス紙が青に変わるとアルカリ性、青色のリトマス紙が赤色に変わる酸性になります。pH値は酸性やアルカリ性を数値で表したものです。水道水の基準はpH5.8~8.6です。

 

pH 液体 食品
酸性 0~6 胃液やレモン汁など 肉類や魚類、砂糖やご飯、小麦など
中性 7 純水  
アルカリ性 8~14 海水や石鹸水など 野菜や果物、大豆、海藻など

 

私達には体内(血液)のpHを7.4前後に保つ働きがあり、健康な体は弱アルカリ性です。体の抵抗力が弱まって風邪をひきやすくなったり、疲労物質の分解が十分でなく疲れやすい場合は、体が酸性に傾いていると考えられています。

 

疲れている女性

野菜や海藻不足の食事を続けていると、アルカリ性食品が不足しがちになります。そこで、体をアルカリ性に傾けてくれるようなお水を飲むと疲労が回復し、肝臓や腎臓の負担が減って老廃物の排出がスムーズになると言われています。

 

キララの天然水のpH値は8.2で、弱アルカリ性です。体内と同じ弱アルカリ性のお水は吸収率が良いので、キララに含まれるたっぷりのミネラルを補給してあげましょう。疲れがひどい場合は、炭酸水で飲むことをおすすめします!炭酸に含まれる重炭素イオンが疲れの原因である乳酸と結びつき、尿として体外に排出してくれるので疲労回復効果が期待できます。

 

食事はバランスの良さが大切

 

とはいえ、酸性の食品・アルカリ性食品の片方を極端に摂取しても、体のpHがどちらかに寄ることはありません。身体の状態を一定に保つ恒常性保持機能(ホメオスタシス)が働くからです。

 

食事

洋食中心の場合は、肉や魚などの高タンパク・高脂肪に偏りがちですよね。欧米化した食生活を続けるとアルカリ性食品が不足しがちで酸性に偏ります。

 

これを中和するために骨に含まれるアルカリ成分が使われたり、余分な酸を尿として排出するために肝臓の負担が増えてしまいます。

 

身体の余分な負担を減らし、健康的に毎日を過ごすためにはバランスが1番大切です。酸性食品・アルカリ性食品の両方をバランスよく摂取しましょう。不足しがちな野菜や果物を意識して摂取すると、健康なからだをキープできますよ。

 

女性

 

 

バランスの良い食事と、豊富なミネラル成分が含まれたキララの天然水があれば、毎日を元気で健康的に過ごせます。私の場合は代謝が良くなってきたのか、ぽっこり出たお腹が引っこんでスタイルに自信が持てるようになってきました!さらに嬉しいことに、シリカのおかげで肌につやが出てきました!美魔女目指してこれからも飲み続けます♪


 

 

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ミネラル成分豊富!富士山の天然水はキララ